【東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)】クリック

【熊本・大分大地震2016/04/14】
の助成を受けています。

チラシご自由にお使いください。クリック
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活動報告はクリック
支援金提供者リストはクリック
(交付団体)
5月12日  100,000円:特定非営利活動法人九州救助犬協会
5月11日  40,000円:ボランティア2名(交通費等)
5月 6日  50,000円:NPO連携熊本地震支援センター(前進基地)
4月27日  30,000円:永沼隊員(交通費等)
4月26日  50,000円:NPO連携熊本地震支援センター(前進基地)
4月21日 100,000円:特定非営利活動法人九州救助犬協会
4月21日  50,000円:認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会
●赤い羽根共同募金会「緊急救援及び市民救助隊(チェーンソー部隊)の拡充・熊本派遣活動」開始
以下参加費無料です。
9月11日(日)第1回安全講習会参加者募集詳細はクリック
10月2日(日)第2回安全講習会参加者募集詳細はクリック
いずれかの受講で修了証は発行されます。
参加申し込みフォーム
熊本派遣活動:10月21日から10月24日(作業日10月23日)安全講習修了者によるチェーンソーを使っ不要部分の撤去作業、草刈等
●市民キャビネット災害支援部会長行程
2016/04/2308:00報告会於きたまちしましま公園
2016/04/2408:00報告会於復興支援イベント(きたまちしましま公園)
2016/04/25 11:00埼玉県庁共助社会づくり推進課
2016/04/25 16:00出発(埼玉NPOハウス)同行他2名
2016/04/25 23:00認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会1名合流
2016/04/26 09:00熊本市内、熊本城
2016/04/26 12:00八代市鏡支所、千町支所、八代市社会福祉協議会、第2中学校、代陽小学校、大田郷避難所他1か所
2016/04/27 09:00宇城市、甲佐町、御船町、嘉島町、益城町、合志市、西原村、大津町、氷川町
2016/04/27 17:00熊本市
2016/04/2718:00NPO連携熊本地震支援センター(前進基地)、大田郷避難所
2016/04/2815:00埼玉NPOハウス着
2016/04/2908:00報告会於連合メーデー(代々木公園)
●2016/04/18 (月) 18:00
市民キャビネット災害支援部会輸送体報告:つばさ号は支援物資を積んで、八代前進基地に出動しています。
運行については、適時Facebookにアップします。
義援物資はBUGに掲載してあります約200ケースでフードバンク埼玉(埼玉県労働者福祉協議会)から提供を受けたものです。
本物資は八代前進基地を拠点として、地元NPOが有効な被災地支援を行なえるように手配したものです。
東日本大震災経験があるコーディネーター2名が同行しています。
※つばさ号は歌手庄野真代さんと共同管理している4tステージトラックで東日本大震災でも物資輸送を担いました。
本活動は民間非営利活動で、市民の寄付で行っています。支援金のご協力をお願いします。
(送金先) 埼玉りそな銀行 日進支店 普通預金口座 4083595トクヒ)サイガイシエンダンタイネットワーク
●2016/04/16 (土) 11:07
熊本地震発災から、即座に、熊本県警と協働して、九州救助犬協会(熊本)・日本レスキュー協会(兵庫)は災害救助犬での捜索活動を開始しました。
現在活動中!民間災害救助犬の活動は市民の寄付によって行われています。
ぜひ、ご協力ください。
下記口座への寄付金は上記2団体に全額支援金として交付します。
全日本救助犬団体協議会
(送金先) 埼玉りそな銀行 日進支店 普通預金口座 4105752 ゼンニホンキュウジョケンダンタイキョウギカイ
追伸 市民キャビネット事務局(ユニバーサル志縁社会創造センター)が関係する下記会場で募金活動を行っていただきます。
■加藤登紀子命結〜ぬちゆい〜トークライブ
◆2016年4月16日(日)開演「地域の未来を切り開き、地域の命を結ぶきっかけになるトーク&ライブ」第8弾は佐倉市民音楽ホール(千葉県佐倉市)で開催。

●2016/04/15 (金) 7:28
熊本地震2016発災に対し、市民キャビネット災害支援部会はNPO災害支援センターを埼玉NPOハウスに設置しました。
市民キャビネット災害支援部会メーリングリストは災害モードで運用しています。
Ccnp-rescue@googlegroups.com
特定非営利活動法人九州救助犬協会(本部熊本市)に対し、行政から出動要請が出ています。
九州救助犬協会には、九州各地に指導士55名、救助犬65頭が登録されており、九州救助犬協会本部の指揮のもと、救助活動を開始しています。
全日本救助犬団体協議会は認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会が先発隊として、九州に入っています。
特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会、市民キャビネット災害支援部会市民救助隊は出動準備態勢にあります。
現地情報にもとづき指令を発します。車両通行について調整中です。

市民キャビネットスマートICT部会がFacebookを立ち上げ情報共有しています。
https://www.facebook.com/groups/880688795409687/

●2016/04/14 (木) 21:41
熊本地震2016発災に対し、市民キャビネット災害支援部会はNPO災害支援センターを埼玉NPOハウスに設置しました。
震源地は特定非営利活動法人九州救助犬協会の拠点地域です。安全を確認しました。情報収集・報告を受けています、情報に基づき15日の行動を決定します。
認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会は15日早朝、兵庫~熊本に出動します
他の全日本救助犬団体協議会は出動待機、特定非営利活動法人九州救助犬協会に合流予定
市民航空災害支援センター・市民救助隊は特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会に同行できるよう準備ください

【台湾南部地震2016/02/06】
facebookに活動情報を記載クリックください

【台風18号北関東・東北豪雨災害】
2015年9月10日偵察及び被災ヘリポート
●9月10日
発災、情報収集。市民航空災害支援センターは加須ヘリポートから所属ヘリコプターで利根川沿いに古河市まで偵察。
全日本救助犬団体協議会に対し出動準備指令発令。
市民キャビネットスマートICT部会は基盤地図、OSMを活用したマッピング開始。
被災地NGO恊働センターからヘリコプター運用について関東のヘリポート使用について相談。
認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会から出動指令を待っているとの連絡。
●9月11日
07:50 危険個所が見つからないとの報告を受け、緊急出動指令を一時解除
11:00 状況変化。常総市への支援決定策本部とのコンタクト開始、13:30連取れる。
災害救助犬による常総市への行方不明者捜索準備完了。
●9月12日
市民キャビネット災害支援部会(市民航空災害支援センター&市民救助隊)はNPO連携で支援要請があった結城市へ加須ヘリポートから所属ヘリコプター(空路)で救援隊を派遣
途中災害救助犬の出動のため、常総市の偵察を救助活動の支障にならないように偵察
松尾道夫facebookにUP

●9月13日07:30
06:10 常総市災害対策本部と2回目の電話コンタクト 現在出動要請待ちです。
久喜市から常総市役所への陸路確保
以下準備指令
特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会あて
出動要請があり次第、出動し報告のこと 陸路困難の場合加須ヘリポートから空路確保(市民航空災害支援センターと連携)
認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会あて
出動要請を連絡しますので、準備ください
市民航空災害支援センターあて
陸路確保が難しい場合の所属ヘリコプターによる災害救助犬先遣隊の移送について検討のこと
市民キャビネットスマートICT部会あて
陸路確保のための情報を本部に連絡ください。
記録ボランティア募集
カメラ・ビデオ撮影ができる方で災害救助犬等に同行できる方。
本日は久喜市からの出発になります。連絡ください。
13日17:50 常総市災害対策本部から以下の回答がありました。
「災害救助犬の出動準備ありがとうございました。茨城県と協議の結果、現時点での災害救助犬による捜索は不要との結論に達しました。今後ともご支援お願いします」
以上により災害救助犬の出動指令を解除します。

すべてボランティアで活動しています。支援金ご寄附をお願いします。
(送金先) 埼玉りそな銀行 日進支店 普通預金口座 4083595トクヒ)サイガイシエンダンタイネットワーク
市民キャビネット災害支援部会の支援活動に充当させていただきます。

【ネパール地震災害】
●4/27−5/2全日本救助犬団体協議会(認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会)が隊員4名、災害救助犬2頭体制でネパールで活動
支援金の募集をしていますので、ご協力お願いします。
認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会のホームページを確認ください。
5月2日(土)流山災害救助犬フォーラムで近況報告を受け、支援金50,000円を寄付しました。
●CODE海外災害援助市民センター
〒652-0801 神戸市兵庫区中道通 2-1-10 tel +81(0)78-578-7744+81(0)78-578-7744 fax +81(0)78-574-0702
E-mail:info@code-jp.org が情報提供しています。
●2015年4月25日 ネパール地震対応コミュニティ Nepal earthquakerelief workers community in Japan が稼働中です。

【広島市安佐南区・安佐北区土砂災害】
【報告】
ICS201
ICS214
【動画】(先遣隊収録)
NO1 
https://www.youtube.com/watch?v=BVHHaaAS0CA
NO2 
https://www.youtube.com/watch?v=gwUh05NvJVs
NO3 
https://www.youtube.com/watch?v=7KfRgUXySSI
●【NO7】8月26日:全日本救助犬団体協議会(特定非営利活動法人九州救助犬協会)は現場要請により指導士1名救助犬2頭が残り 海自警備犬と警察犬と合同で捜索活動を行なった。
●【NO6】8月24日:全日本救助犬団体協議会(特定非営利活動法人九州救助犬協会・特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会)は隊員15名、災害救助犬20頭体制で捜索活動を行い、24日16:00活動を終了し、一部を残し撤収しました。ご支援ありがとうございました。
市民キャビネット災害支援部会(担当市民航空災害支援センター、協力埼玉県労働者福祉協議会)先遣隊は現地調査、災害救助犬サポート、支援品(タオル1000枚、作業着、食糧等)輸送の任務を完遂して帰途につきました。
【謝辞】
カ)ソクセツ様 寄付金50,000円
NPO法人フリーマーケット主催団体協議会様 寄付金200,000円
株式会社ブリヂストン様 東日本大震災時に提供を受けました作業着(つなぎ)
NPO法人亘理いちごっこ様 大島豪雨災害時に提供されましたタオル類
一般社団法人埼玉県労働者福祉協議会様 食品提供及び車両の貸与
以上をを活用させていただきました。
●【NO5】8月22日:行方不明者増加による災害救助犬の投入が急務であることから、全日本救助犬団体協議会(特定非営利活動法人九州救助犬協会)は隊員8名、災害救助犬8頭の体制で熊本を出発しました。
全日本救助犬団体協議会(特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会)は隊員7名、災害救助犬12頭体制で埼玉を出発しました。
全日本救助犬団体協議会(特定非営利活動法人日本レスキュー協会)の交代災害救助犬団体となり、23日06:00より捜索活動を行います。
23日:埼玉から市民キャビネット災害支援部会(担当市民航空災害支援センター、協力埼玉県労働者福祉協議会)先遣隊を災害救助犬サポート、支援品(タオル1000枚、作業着、食糧等)を派遣しました。
●【NO4】8月22日:全日本救助犬団体協議会(特定非営利活動法人日本レスキュー協会)からの報告
愛媛消防との合同捜索で行方不明者1名発見しました。残念ながら遺体収容となりました。ご冥福をお祈りします。
●【NO3】 8月20日:全日本救助犬団体協議会(認定NPO法人日本レスキュー協会)からの報告 八木地区捜索において、数か所災害救助犬が反応しています。
現在反応場所を重点的に消防隊員が捜索中です。
現場は危険な状態であることも報告されましたが、進展があれば報告します。
●【NO2】 8月20日:全日本救助犬団体協議会(認定NPO法人日本レスキュー協会)は、広島市長の要請に基づき八木地区で捜索活動中です。
他の全日本救助犬団体協議会加盟救助犬団体は出動準備体制に入っています。
山口豪雨災害での活動経験を生かし、捜索活動を進めるよう期待します。
市民キャビネット災害支援部会長、全日本救助犬団体協議会会長
●【NO1】 8月20日:全日本救助犬団体協議会(認定NPO法人日本レスキュー協会)は、市民キャビネット災害支援部会長からの要請により、広島県安佐南区山本地域で発生した大規模な土砂崩れによる安佐南消防署との合同捜索活動に参加の為、災害救助犬の派遣を開始しましたことをお知らせします。
他の全日本救助犬団体協議会参加救助犬団体は出動準備体制に入っています。
市民キャビネット災害支援部会長、全日本救助犬団体協議会会長

追加情報を入手または詳細が判明次第、順次以下のFacebookグループにアップしていきます。
すべて、ボランティア、市民の寄付金によって活動しています。ご協力をお願いします。
募金先 武蔵野銀行 東松山支店 普通預金1091193 サイガイシエンダンタイネットワーク
※特定非営利活動法人日本レスキュー協会、特定非営利活動法人九州救助犬協会、特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会に対し、市民キャビネット災害支援部会/特定非営利活動法人災害支援団体ネットワークから各団体に75.000円の緊急交通費を支給しました。

<情報掲載先> 20140820広島土砂災害支援グループ(※閲覧にはFacebookIDが必要です) https://www.facebook.com/groups/676266729118293/
<関係団体>
名称 市民キャビネット災害支援部会/特定非営利活動法人災害支援団体ネットワーク 部会長 松尾道夫
住所 埼玉県さいたま市北区日進町2丁目544番地1埼玉NPOハウス内
説明 NPO等の幅広い市民が結集して提言・実行を行う市民キャビネット内において、災害支援を中心に約2000体をネットワークし活動している
名称 全日本救助犬団体協議会  会長 松尾 道夫
住所 〒331-0823 埼玉県さいたま市北区日進町2丁目544番地1 埼玉NPOハウス
参加団体 特定非営利活動法人沖縄災害救助犬協会、特定非営利活動法人九州救助犬協会、認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会、特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会、特定非営利活動法人北海道ボランティアドッグの会


●国土交通省「広域的地域間共助」推進のためのモデル事業
 杉戸町・富岡町・川内村地域間共助推進協議会(実務者会議)
日時 平成25年9月20日(金)13:30〜15:30
場所 杉戸町役場
(〒345-8502 埼玉県北葛飾郡杉戸町清地2丁目9番29号 TEL.0480-33-1111)
あいさつ      古谷 松雄 杉戸町長
出席者
   杉戸町、富岡町、川内村、すぎとSOHOクラブ、NPO埼玉ネット
   立正大学地球環境学部、国土交通省、三菱総合研究所他20名参加

●自治体レベルから町内会までの危機管理を考えよう
−最前線の災害対応マネジメント手法を学ぶ−
日時:2013年9月11日(水)18:00-21:00
場所:〒105-0013 港区浜松町1丁目6番7号
    港区立神明いきいきプラザ 4階 集会室
18:00-18:45東日本大震災時でのICS適用事例と導入時の課題
        秋冨慎司(岩手医科大学助教)
18:45-19:30 海上災害防止センターにおけるICSを利用した訓練の現状
         萩原貴浩(海上災害防止センター防災部長)
19:30-21:00 パネルディスカッション
司会    後藤真太郎(市民キャビネットスマートICT部会)
パネラー  秋冨慎司(前掲)
       萩原貴浩(前掲)
       熊丸由布治(米軍消防)
       松尾道夫(市民キャビネット災害支援部会)
詳細はチラシ

●まけないぞう製作研修会の案内
日時 平成25年8月25日(日)10:00−14:00(宮城県)14:00−18:00(福島県)
場所 埼玉NPOハウスまたは近隣施設
日時 平成25年9月22日(日)10:00−14:00(宮城県)14:00−18:00(福島県)
場所 港区エコプラザ
対象 東日本大震災各県からの避難者、避難団体、支援団体又は支援を検討している方
参加費 無料。参加希望の方は電話又はメール下さい。
TEL048-729-6151 FAX048-729-6152
詳細はクリック

●市民キャビネット災害支援部会団体支援
「まけないぞう」完成品50頭を1セットとして10団体に無料で寄贈しました。
1頭400円で販売し、申請団体の活動資金にして下さい。1団体20,000円になります。
第1回締切日:平成25年7月7日(終了しました)
【採択団体】
こうのす国際交流市民の会
NPO法人国境なき楽団
JWAディサービスすぎと
ゴンダーズ高原スポーツ少年団
日進親和会
NPO法人とんぼエコオフィス
老人給食協力会ふきのとう
南会津町紙風船打上げ隊
NPO法人わんだふる
宮城県避難者グループ
(原則先着申し込み順)
メール添付、FAXまたは郵送でお送り下さい。
採択については「まけないぞう」の発送をもってかえさせて頂きます。
今回の「まけないぞう」については管理団体被災地NGO恊働センターに対しては、災害支援団体ネットワークから、同額を支払い済としています。
申請書ダウンロード
まけないぞうについて(被災地NGO恊働センター)

●国土交通省「平成25年度 「広域的地域間共助」推進のためのモデル事業
事業名 杉戸町・富岡町・川内村地域間共助推進事業
事業主体:埼玉県杉戸町、福島県富岡町・川内村、NPO埼玉ネット、すぎとSOHOクラブ
事業ホームページはクリック
内容 東日本大震災においては、都市と農村の交流連携や姉妹都市・友好都市連携など、地域活性化や地域振興を目的とした遠隔地との連携・交流の取組がきっかけとなって被災地の支援活動に発展するなど、平時に構築した連携の枠組みが有事の助け合いにおいて効果的に機能を発揮しました。すぎとSOHOクラブ・NPO埼玉ネットは行政間、行政とNPO・市民団体(以下NPO等という)との連携を支援し多数の広域的地域間共助を進めてきました。
 @今後発生し得る広域的な巨大災害への備えに万全を期する観点から、同時被災リスクの少ない複数の地域における、A行政、民間企業、NPO等の多様な主体が地域を越えて広く連携し、Bそれぞれ保有する資源、ノウハウ、マンパワーなどを有機的に結び付けながら、C地域活性化等のための平時の枠組みを活かしつつ、これと合わせて、自主防災組織のリーダーの資質と能力の向上を図るため、広域的災害図上訓練(DIG),等の災害時の支援・受援に向けた連携の取組や非常時の助け合いの取組を同時に進めていく事業を円滑に実施するための環境整備を図り、地域活性化のみならず、地域の安心・安全の確保にも繋げることを目的とし、すぎとSOHOクラブ・NPO埼玉ネットとのコンソーシアムでこの事業達成を行います。
★協議会設立セレモニイ(福島民報福島民友、福島TVにて報道)
日時 平成25年7月4日(木)15:00−16:00
場所 川内村役場
出席者  古谷 松雄杉戸町長
      遠藤 勝也富岡町長(代理田中副町長)
      遠藤 雄幸川内村長
      小川 清一すぎとSOHOクラブ理事長
      松尾 道夫NPO埼玉ネット代表理事

●八潮市と特定非営利活動法人災害支援団体ネットワークが「災害時における緊急・後方・復興支援活動に関する協定書」を締結しました。
朝日新聞、埼玉新聞、NHKで報道されました。
協定書はクリック
※今後も他の自治体と協定を広げていきます

【台風18号(南会津町行方不明者捜索)】
平成25年9月16日台風18号による豪雨災害で南会津町行方不明者1名が出て,18日11:08遺体で発見されました。
市民キャビネット災害支援部会はさいたま市友好都市・NPOまつり(代々木公園)参加行政である南会津町への支援体制を以下の通り構築しました。
FACE BOOK 
台風18号豪雨災害・南会津町支援を情報共有に活用しました。
●全日本救助犬団体協議会
 全日本救助犬団体協議会は特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会部隊のみで、出動準備態勢を取り、南会津町からの要請があり次第出動、災害ボランティアの協力を得てください。他の救助犬団体は地元の出動要請に備えてください
●広報部隊
 全日本救助犬団体協議会に合流、指揮下に入ってください。
●南会津と世田谷を結ぶ会
 湯田さんと連絡を取りあっています。ボランティア募集を行っていてください。
※ボランティア装備品については
 ネームカード(ケース付) ヘルメット  ゴーグル マスク  手袋  長靴  作業着(つなぎ) ユニフォーム レインコート 応急救急箱等を貸与します。
※NPO活動保険を適用します(個別にボランティア保険に加入しなくとも同等の補償が受けられます)
 氏名、住所、生年月日、連絡先をメールください。
※行方不明者捜索は全日本救助犬団体協議会は多数の経験、実績があります。
ボランティア希望者は
※市民キャビネット災害支援部会「災害ボランティア」の心がけを確認ください。
【募金要請】
すべてボランティアで活動しています。資金支援よろしくお願いします。
(送金先) 埼玉りそな銀行 日進支店普通預金口座 4083595
トクヒ)サイガイシエンダンタイネットワーク

【越谷竜巻災害】
9月2日18:00越谷竜巻災害に対し、全日本救助犬団体協議会(特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会)へ埼玉県および埼玉県警より出動待機要請がありました。
行方不明者が出た場合の出動準備態勢を整えましたが、 幸い行方不明者はなく3日9:00に待機指令を解除しました。
埼玉県・松伏町、千葉県野田市で発生した竜巻で多くの住宅などが被害を受けました。この災害の被災状況、被災地支援情報などを提供します
Facebook用
地域SNS用地域SNS用

【九州豪雨災害】
全日本救助犬団体協議会は下記合同訓練を熊本で予定していましたが、 九州豪雨災害行方不明者捜索のため、7月14・15日合同捜索にあたり、2名の行方不明屋の発見につながりました。
全日本救助犬団体協議会報告は
クリック
阿蘇市立野 的石
本活動は民間の寄付金をもとに活動しています。ご協力をお願いします。
(送金先)埼玉県信用金庫 東松山支店 普通預金 6145131
アタラシイコウキョウヲツクルシミンキャビネット

【関西圏(奈良・和歌山・三重)台風12号災害】

●平成23年9月7日午前02:00第1陣全日本救助犬団体協議会(認定NPO法人日本レスキュー協会隊員3名、災害救助犬2頭)出動。06:00より田辺市2か所で消防と協力して、生存者捜索活動実施。第2陣全日本救助犬団体協議会(NPO法人日本捜索救助犬協会隊員4名、災害救助犬5頭)出動。第1陣と合流。五條市で活動。
第3陣つなぎ、石鹸各100を五條市に緊急移送。被災者に配布。以下写真全日本救助犬団体協議会報告。

≪災害支援ファンドがまだ造成できていません。緊急支援金を要請します≫

埼玉労福協様は、被災地支援ボランティアの作業着として「つなぎプロジェクト」に参加いただき、現時点で60着をボランティアに支給し、支援金を市民キャビネット災害支援部会に寄付いただきました。
各団体におかれましては、できる範囲で構いません。ご協力をお願いします。
ボランティア活動になっています。活動支援金も募集しています。ご協力ください。
埼玉県信用金庫 東松山支店 普通預金 6145131
新しい公共をつくる市民キャビネッット 災害支援部会長 松尾 道夫

●全日本仏教婦人連盟様より「美輪明宏チャリティコンサート」チケット150枚をご提供いただきました。
日時 平成23年11月29日(火)17:30開場
場所 ゆうぽうとホール
詳細チラシは
クリック
埼玉労福協始め被災者支援を行っている団体から被災者にお配りしました。

●NPOまつりin代々木公園 
募集要項申込み書当日チラシ ダウンロード
日時:2011年10月15・16(土・日)10:00−16:00
場所:代々木公園イベント広場、野外音楽堂
主催:NPOまつり2011実行委員会、新しい公共をつくる市民キャビネット
※市民キャビネット災害支援部会は「東日本大震災コーナー」を担当しました。詳細は
クリック

●緊急シンポジウム! 「今だからこそみんなで考えよう日本の危機管理」
日時:2011年9月11日 9:00−18:00
場所:立正大学大崎キャンパス
主催:社会技術研究開発センター研究開発成果実装支援プログラム「サハリン沖石 油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築」研究チーム(代 表:立正大学後藤真太郎)
共催:NRDAアジア、昭島動物病院
後援:アメリカ大使館、立正大学地球環境科学部、新しい公共をつくる市民キャビ ネット災害支援部会
※市民キャビネット災害支援部会長はパネルディスカッションに参加しました。

●人権フォーラムin2011
 日時 9月2日(金)9:00−20:00
 場所 新宿西口イベントコーナー
 主催 東京都、東京法務局ほか
※写真展、風評被害に負けるな!いわきの農産物の販売、つなぎプロジェクトで協力出展しました

●新しい公共をつくる市民キャビネット第2回全体会議
〜東日本大震災復興に向けた政策提言〜 案内チラシは
クリック
2.日時 平成23年5月22日(日) 10:00−13:00
3.場所 慶応義塾大学三田キャンパス東館6階(JR山手線田町徒歩8分)

4.主催 新しい公共をつくる市民キャビネット
5.プログラム
基調講演 金子 郁容氏(「新しい公共]推進会議座長)
どなたでも参加できます。 カンパ1,000円(学生無料)


●メーリングリスト利用指針
第1段階(緊急)から復興支援に移ってきましたので下記のとおりとします.
各団体の取り組み、報告は投稿ください
復興提案は、簡潔に投稿ください
このメーリングリストに参加している方はみんな仲間です。 少々の間違いはあったと思いますが非難はやめましょう。
反省会、報告会は必ず行いますので、建設的に話し合いましょう。
復興支援のため、まだまだボランティアも必要です。 参加者のネットワークへ、転送転載可能ですから知らせてください。

【霧島山系・新燃岳噴火災害】
被災地NGO協働センターからの報告(pdf)は
クリック
市民キャビネット災害支援部会は緊急に以下の取り組みを行います。ご協力お願いします。

【金沢港ボーハイ・チャレンジ号油流出事故】
現地入りした植松先生の報告を2月7日夕に収録し配信しています。ここを
クリック

【霧島山系・新燃岳噴火災害】
現地から吉椿さんの報告を2月7日夕に収録配信しています。ここを
クリック。なお、以下の取り組みを実施します。
特に、市民キャビネットとしては、防塵マスク購入、カウンセリングを兼ねた足湯ボランティア活動支援のための募金を行います。
<皆様、次のボランティア活動の中から、あなたが「タイガーマスクとなって支援しようと思われる活動を選んで、寄附をして下さい。尚、匿名でなくても名前を明らかにして下さっても構いません。>

1 降灰除去ボランティア支援
2 足湯ボランティア支援、安全性の確保が出来れば、今後現地で大量に必要とされるボランティア
3 被害農家支援 降灰で、被害を受けた有機栽培による農作物を買い取り、該当農家の支援のために、灰を被った野菜の買い取りを支援して下さい。
4 地元でボランティアセンターを担っている都城市・高原町ボランティアセンター支援
5 どこに寄附をすればいいのか、判らないので現地に支援に入っている被災地NGO恊働センターに寄附をします。
6 降灰除去ボランティアのために、防塵マスク、ヘルメット・長靴・ゴーグル・手袋など必需品を購入して貰うための寄附


〈送金先〉 埼玉りそな銀行 宮原支店普通預金口座 4181235トクヒ)エヌピーオーサイタマネット か 振込口座:郵便振替01180-6-68556 口座名義:被災地NGO恊働センター
(通信欄に「新燃岳」と書いて下さい。)

「協働型災害ボランティアセンター」構想への意見をメールで募集中です。
災害支援部会から市民キャビネット総務運営委員会の承認の下、国土交通省に対し11月17日別紙(クリック)の通り政策提言を行いました。このことの正式回答が12月21日国土交通省から届きました。団体要望受付票(クリック)政策実現のための重要な1歩と認識しています。下記日程と同時進行で、ロビー活動を進めていきます。

★すまいるFM「新しい公共をつくる市民キャビネットの今」放送
USTREAMビデオ同時配信を試験配信します。視聴するには、 NPOライブ をクリック。メニュー右の全画面表示をクリック

(市民キャビネット災害支援部会参加の呼びかけ)
新しい公共をつくる市民キャビネット(略称市民キャビネット)の設立に呼応して、災害発生時の、緊急人命救援出動、炊き出し、ケアサポート等を行う災害支援団体が、運営委員会の承認のもと、部会を設置しました。
市民キャビネットは広く参加を呼び掛け排除の論理をとりません。部会もその方針で運営します。
市民キャビネット災害支援部会では、災害支援を行うNPO・市民団体からの提言・要望をまとめ建設的に政府へ提言を行います。
皆さんのご意見を収集しています。
部会で協議してできるだけ統一意見として提言します。
(スケジュール)
● 1月27日(木)18:00〜20:00
新しい公共をつくる市民キャビネット1周年記念イベント(星陵会館)
内容:市民キャビネット災害支援部会は政策実現に向けて重要会議と位置づけ、全国の災害支援団体に参加を呼びかけます。
詳細参加申し込みは事務局
NPO事業サポートセンターまで
●10月16・17日(土・日)10:00〜16:00
NPOまつり(代々木公園)
主催  NPOまつり実行委員会
共催  新しい公共をつくる市民キャビネット
事務局 NPO事業サポートセンター
内容:市民キャビネット災害支援部会として、ブース出展、合同訓練を行います。
詳細参加申し込みは決定後掲載します。
● 9月 7日(火)市民キャビネット災害支援部会
場所 埼玉NPOハウス、西宮市市民交流センター)
時間 13:00から16:00
内容 政策提言ブラシュアップ、政策形成プロジェクトについて
● 8月21日(土)彩の国市民活動サポートセンター勉強会
   (埼玉県県民活動総合センター
13:00開会挨拶 NPO法人NPO埼玉ネット代表理事 齋藤 克子
・講演「災害時における応急対応、復旧・復興の取り組み〜被災地の経験から」   長島 忠美氏
(全国災害ボランティア議員連盟会長、衆議院議員、旧山古志村村長)
・パネルディスカッション
 「事前の備えとしての被害軽減、被害抑止の取り組みについて」
  長島 忠美氏(旧山古志村村長)
  村井 雅清氏(被災地NGO協働センター代表)
  江口タミ子氏(日本捜索救助犬協会代表理事)
  富山 晶 氏(埼玉県危機管理防災部消防防災課 地震対策担当主幹)
(コーディネーター)
  松尾 道夫(新しい公共をつくる市民キャビネット災害支援部会長)
(内容) 災害を減じるため「自助」「共助」の大切さが注目され、さらに「公助」として国や地方自治体が「民」の働きを補完することが不可欠であることが認識されています。こうした各々の取り組みから、「新しい公共」を考える。
・質疑応答
16:00 終了
詳細参加申し込みは
クリック
● 6月17日(木)市民キャビネット政策フォーラム(霞が関ナレッジスクエア
14:00開会挨拶 新しい公共をつくる市民キャビネットについて(経過説明)
池本修悟 新しい公共をつくる市民キャビネット事務局長
民主党代表挨拶
細野豪志 民主党幹事長代理
14:15提言を政府代表に提出
14:20提言(NPO・市民団体と政府の協約(日本版コンパクト)について)
福嶋浩彦 新しい公共をつくる市民キャビネット共同代表
14:30トークセッション「新しい公共を実現するために何をすべきか」
パネリスト(50音順)
泉健太 内閣府大臣政務官(新しい公共宣言、ポスト新しい公共円卓会議について)
鈴木寛 文部科学副大臣(文部科学省「熟議カケアイ」について)
谷博之 民主党企業団体委員長代理 (『新しい公共』づくりをめざした市民と民主党の政策形成プロジェクトについて)
田中尚輝 特定非営利活動法人市民福祉団体全国協議会専務理事
福嶋浩彦 新しい公共をつくる市民キャビネット共同代表
コーディネーター
河口博行 特定非営利活動法人ニッポン・アクティブライフ・クラブ専務理事
15:15 フリーディスカッション
15:30 終了
● 5月11日 第2回提言案を内閣府を訪れ仙谷由人国家戦略担当大臣と面談。「国の形を変え、市民・NPOが政府と協働する『新しい公共』を!」と題する提言を手渡した。 詳細は民主党ホームページをクリック
高畑共同代表より
仙谷大臣へ
提言説明

● 4月29日(祝)市民キャビネット提言イベント(日本青年館)
(14:00ー14:50)全体会議 第1部 代表挨拶、「市民からの政策提言」原案を各部会が発表
(15:00ー?17:20)全体会議 第2部
(17:30ー18:00)全体会議 第3部、まとめ(議論の結果発表)代表挨拶
分科会(グループごとに分かれ、提言について部会メンバーと参加者で議論を実施)
(14:10ー15:10)福祉、子ども、農都地域、男女平等、科学・技術と社会 の中から1つ
(15:20ー16:20)災害支援(関西地区とインターネットビデオ電話システム(Skype(tm))で結びます。)
● 3月 4日(木)市民キャビネット災害支援部会
12:30−15:00
(メイン会場) 「西宮市市民交流センター会議室G」
〒663-8204 西宮市高松町20番20号 電話0798-65-2251
阪急西宮北口駅下車、徒歩約5分、阪急西宮ガーデンズの北側に位置します。
(サテライト会場)NPO・市民団体埼玉中央センター(埼玉NPOハウス)
〒338-0824 埼玉県さいたま市桜区上大久保519番地1埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館
※インターネットビデオ電話システム(Skype(tm))で結びます。
運営協議会 平野博文官房長官 松尾道夫部会長 五十嵐文彦衆議院
災害対策委員長
● 1月29日(金)市民キャビネット設立協議会災害支援部会提言書を提出、説明
● 1月22日(金)市民キャビネット呼びかけ人会議に部会報告および提言案の提出
● 1月20日(水)13:30−16:30 市民キャビネット災害支援部会準備会
場所 港区立芝公園福祉会館(港区芝公園2丁目7番3号) 03-3438-0395
(都営三田線芝公園駅 A3番出口 徒歩1分)
内容 政府に対し、災害支援を行うNPO・市民団体からの提言・要望 をまとめる。

※当日参加できない団体の方は、メールフォーム等で提言、要望等をお寄せください。当日代理発表します。

下記01〜04文書を参考に第1回提言書をとりまとめ、2010年1月29日に提出しました。
2010年01月29日 提言書はクリック
新しい公共をつくる市民キャビネットの意味するもの(田中尚輝のブログより転載)はクリック

★市民キャビネット参加申し込みは
クリック

★市民キャビネット災害支援部会メーリングリスト(上記市民キャビネットに参加され、部会に入会希望の方を登録します)入会、質問等は
ここをクリック

★提言フォームはGo!をクリック   


★提言用紙(Word)
ダウンロード

★意見文書(クリックください)
 01 
NPO法人NPO埼玉ネット
 02 
NPO法人日本捜索救助犬協会
 03 
NPO法人 日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)
 04 
NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク



2009/12/18政府緊急雇用対策本部(本部長細川律夫厚生労働副大臣)に政策提言を行いました
活動方針
市民キャビネット災害支援部会メーリングリスト
まちづくりファンド運営機構(寄付のお願い)
協働型災害ボランティアセンターの設立
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国土交通省「広域的地域間共助」
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